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2013年02月06日

「ランチdeゴパン」in秋田県~秋田米で作ったパンに県産食材をトッピング~

 秋田県米の消費拡大を目的に、秋田県、パナソニック㈱とJA全農あきたは、1月31日と2月1日の2日間、秋田県庁の地下食堂前で『「ランチdeゴパン」in秋田県』を開催しました。
 お米からパンを作ることができる新型ライスブレッドクッカー「GOPAN」で焼き上げたパンの上に、とんぶりやいぶりがっこ、はたはたメンチカツなどの県産食材をトッピングして、来庁者や県職員などに試食を勧めました。お米から作ったパンなので、鮭フレークや納豆とも相性バツグンです!

鮭フレークや納豆のほか、いぶりがっこ・とんぶり・はたはたのメンチカツなどの県産食材をトッピング

「こまちdeゴパン」(左)と玄米から作ったパン
 この日は、3月1日に発売される新型「GOPAN」が展示されたほか、JA全農あきたが販売している「こまちdeゴパン」もPRしました。
 「こまちdeゴパン」は、「GOPAN」を使用する際に、洗米や軽量の手間を省けるよう、あきたこまちの無洗米をパン1斤作るのに必要な220gに小分け包装したものです。

「こまちdeゴパン」はJA全農が運営するショッピングモール「JAタウン」内の「おらほの逸品館」で好評発売中です!!

※あきたオリジナルGOPANレシピはこちらから

従来品よりコンパクトで軽量、運転音も静かになった新型「GOPAN」(3月1日発売)